※ 以下のページは2016年8月発行のCSRレポートを掲載しているため、旧社名(富士重工業)のままとしています
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編集方針

本レポートは、富士重工業株式会社・国内関連会社・海外関連会社のCSR(企業の社会的責任)の取り組みをご紹介し、お客さま・株主の皆さま、お取引先・地域社会・従業員などのステークホルダーとコミュニケーションを図り、取り組み内容のさらなる向上を目指すことを目的としています。

「特集」では、ステークホルダーの皆さまに特にお伝えしたい、富士重工業グループの特徴的な取り組みを掲載しています。「富士重工業グループのCSR」のパートでは、富士重工業CSR活動8項目(お客さま・商品、従業員、環境、コンプライアンス、情報公開、調達、社会貢献、コーポレート・ガバナンス)に沿って、CSRの取り組みについて報告しています。

報告メディアの考え方


報告メディアについて

富士重工業株式会社CSRレポートは、当社の取り組みをより多くのステークホルダーの皆さまにご理解いただけるよう2013年版よりCSR活動の一部情報をアニュアルレポートにも掲載しています。また、環境負荷に資する取り組みとして掲載メディアをwebサイトに移行しました。なお、webサイトの情報をPDF版として、ライブラリーにも掲載しております。目的に応じてご利用ください。

報告サイクルについて

昨年度の富士重工業グループによるCSR活動を取りまとめ、年次ごとに報告いたします。

報告対象

対象組織

富士重工業株式会社を中心に、国内グループ会社や海外グループ会社について報告をしています。

対象期間

  • 掲載されている情報の対象期間は、原則として2015年4月から2016年3月までですが、一部対象期間外の情報も含まれることがあります。
  • 本レポートにおける所属、役職等は、すべて取材当時のものです。

参考としたガイドライン

  • ISO26000
  • 環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」
  • 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」

見通しに関する特記事項

本報告には、富士重工業株式会社ならびに、富士重工業グループ各社の将来の見通し、計画、予測などさまざまな情報が含まれていますが、これらは過去の事実や現在入手可能な情報に基づいたものであり、将来の経済の動向、当社を取り巻く事業環境などの要因により、大きく異なるものとなる可能性があります。ご了承いただきますようお願い申し上げます。

発行時期

  • 前回発行 2015年7月
  • 今回発行 2016年8月
  • 次回発行予定 2017年7月