SUBARUSUBARU 運動部

【都市対抗北関東第2代表決定戦】スタンドに1500人の大応援団!最後まで熱い声援送る

第2代表をかけた決定戦、SUBARUスタンドや外野席には太田市民、SUBARU社員の方々ら計1500人もが応援に駆けつけました!

 

スタンド一番乗りは太田市職員の合田さん! 

一塁側のSUBARU応援席に開場と同時に小走りで着席したのは、太田市役所にお勤めの合田真人さんです。

SUBARU野球部OBの家族が職場の同僚だった縁で応援するようになったという合田さん。「日置翔兼主将が若手を引っ張る姿がかっこいいですね」と話します。「選手たちが、会社や街の期待を背負って真剣勝負をするのが社会人野球の魅力。太田市にSUBARU野球部というチームがあり、応援できて幸せです」と笑顔で選手たちに期待を込めました。

 

中村社長も観戦!

この日は中村知美社長(前列中央)も、大崎篤運動部長、小林達朗後援会長らとスタンドで観戦!

「シーソーゲームで興奮しています。最後に勝利し、大勢の観客の皆さんを感動させてほしいですね」と話し、大きな声援を送っていました。

 

石田選手の同僚がユニフォーム姿で声援!

今大会途中からスタメンで出場し打撃絶好調の石田陽平選手(背番号10)の同僚で、第3ペイント課の大谷蓮さんは、「10番」のユニフォームを着て息子さんたちと応援!

「石田選手は職場でも、硬派なしっかり者。きょうは大事なところで出番が回ってきて、打ってくれて最高です」と話してくれました。

この日は惜しくもあと一歩届きませんでしたが、スタンドの応援団は最後まで大きな拍手で選手を後押ししていました。