岐阜スバル自動車株式会社

募集中

会社概要

設立
1975年4月
資本金
1億円
従業員数
180名(男159名 女21名)<2018年5月>
売上高
107億4516万円(2018年度3月期決算実績)
代表者
代表取締役 沼 耕一
住所
〒500-8238 岐阜県岐阜市細畑1-7-15
電話
058-245-4126
E-mail
shimizut@gifu-subaru.co.jp
HP
http://www.gifu-subaru.co.jp/

採用情報

初任給
四大卒:195,000円 短大・専門卒:188,000 (※2018年度4月実績) ※歩合給含まず
諸手当
セールスポイント報奨金、技能手当、時間外手当、通勤手当等
昇給・賞与
昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(7月、12月)
勤務地
岐阜県内の各拠点
勤務時間
9:40~18:00 (ショールーム営業時間:10:00~18:00)
休日
2018年:年間休日107日  うち年間定休日107日
GW:10日、夏季連休:10日、年末年始:10日
毎週水曜日及び第一・第二・第三火曜日定休日、有給休暇・産前産後休暇・育児休業・介護休業・慶弔特別休暇
福利厚生
各種社会保険、企業年金、クラブ活動(フットサル・ゴルフ・自動車)、社員割引制度、団体保険加入割引、会員制リゾートホテル利用、産前産後育児休暇、介護休暇、時短勤務制度、在宅勤務制度、定期健康診断、定年後再雇用制度 他
教育・研修
新入社員研修、スバルアカデミー研修、損害保険研修、中古車査定研修などの各種研修
採用担当者
岐阜スバル自動車株式会社 営業支援部 清水
過去3年間の新卒採用者数(男女別)
2018年度:男性3人 女性1人
2017年度:男性3人 女性0人
2016年度:男性4人 女性1人
2015年度:男性6人 女性0人
2014年度:男性6人 女性1人
月平均所定外労働時間(2017年度実績)
30.6時間

社長からのメッセージ

「当社はまだまだ発展途上で荒削り・・・」
岐阜スバルで、あなたの個性を存分に発揮してみませんか?

代表取締役社長 沼 耕一 Numa Koichi

岐阜スバルは現在、県下に新車9店舗、中古車5店舗を展開し、多くの取引先販売店の協力を得ながらスバル車の販売やアフターサービスを行っている総勢160名規模の会社です。スバルは半世紀以上に渡って他にはない個性や特長を大事にし続けてきたブランドですが、近年では世界中のお客様から多大な支持を得て、次はどんな魅力的なクルマを世の中に送り出すのか?といった期待値の高いブランドになってきています。そのような中、当社においても、営業、メカニック、事務員のそれぞれが職種や仕事内容こそ異なるものの、「お客様にもっと安心して、もっと愉しいカーライフを、末永く送っていただきたい・・・」といった共通の願いから、お客様満足度の向上のために取組むことを「スバル宣言」と称して店頭に掲示して実行するなど、店舗そのものの魅力を高める取組みに力を入れています。一方で、お客様に永くご愛顧いただける店舗づくりのためにも、働き甲斐のある職場づくりが欠かせません。目標を達成したりお客様に喜んでいただけたときなど、良いことは皆で素直に喜び合い、課題を抱えたときは知恵を出し合って助け合う。ひとり一人の個性を尊重し互いに切磋琢磨して高めあいながらも、チームとして一体感と思いやりもある・・・・。そんな華も実もある職場づくりを推進して社員の働き甲斐を高めていくことが、ひいてはCS向上に繋がっていくものと考えます。まだまだ発展途上で荒削りな面もある会社です。だからこそダイレクトに働き甲斐や自己の成長を感じることが出来るとも思います。そんな当社で一緒に頑張れる意欲と個性のある仲間を求めています。

先輩からのメッセージ

SUBARUディーラーで働く魅力

セールス 貝﨑 貴之 Kaizaki Takayuki 2014年入社 経営学部産業社会学科卒

スバルの物づくりへの想いの深さと、車を運転することの愉しさをスバルの車に乗ることで感じられたので、より沢山の方にこの愉しさを知って頂きたいと思い入社しました。営業の仕事は、いかに御客様からお話を聴き、提案という形で答えられるかが仕事です。御客様が思ってみえる本心を聴き出すことはとても難しい事ですが、御客様から「ありがとう」や「○○さんだから信頼して購入の決意ができた」の言葉を頂けると、とても嬉しく仕事への励みにもなります。また、仕事を通して年齢、性別問わず色々な方と話す機会や出会いがあるのでとても愉しく仕事ができます。

唯一無二」スバル車の整備士

メカニック 梶田 耀平 Kajita Youhei 2016年入社 自動車短期大学卒

スバルに入社した理由は、スバル車の独自性に興味を持ちより深く携わりたいと思ったことが理由です。メカニックとして車両整備をするだけでなく、お客様への整備説明など接客する機会もあり、車に対する知識と理解は仕事を行う上で重要なものだと思っています。接客は少々苦手で不安もありますが、日頃学んでいる事を還元できる良い機会と考えています。今後も、メカニックとしての知識や技術をしっかりと身に付け、その経験を活かしお客様に喜んでいただける様に努力したいと思っています。