茨城スバル自動車株式会社

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会社概要

設立
1959年
資本金
2,000万円
従業員数
249名(2018年4月1日実績)
売上高
109億円(2017年度実績)
代表者
代表取締役社長 大槻 直樹
住所
〒310-0851 茨城県水戸市千波町1984-1
電話
029-353-7135
E-mail
saiyou@ibaraki-subaru.co.jp
HP
http://www.ibaraki-subaru.co.jp/

採用情報

初任給
営業職 : 186,000円 サービス職 : 174,000円 (※2018年4月実績) ※歩合給含まず。
諸手当
営業手当、技術員手当、時間外手当、借上げ車両手当、通勤手当、家族手当、販売報奨手当、厚生手当
昇給・賞与
昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(7月、12月)
勤務地
茨城県内の各店舗
勤務時間
9:00~18:00(内休憩60分)
休日
2018年:年間休日 106日  うち年間定休日 92日
GW:8日、夏季連休:8日、年末年始:8日
毎週月曜日定休日、アニバーサリー休暇、バースデイ休暇、個人休暇
福利厚生
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、財形貯蓄、確定拠出年金、退職金制度、社員割引制度
社員旅行、JCS(じゃらんコーポレートサービス)等
教育・研修
新入社員研修、スバルアカデミーの各種研修
採用担当者
茨城スバル自動車株式会社 総務部 保科/伊藤/高橋
試用期間
最長3ヶ月(日給月給制となります。)
過去3年間の新卒採用者数
(男女別)
2016年 ◇営業職(男6名)(女4名) ◇整備職(男7名)(女0名)
2017年 ◇営業職(男6名)(女1名) ◇整備職(男8名)(女0名)
2018年 ◇営業職(男3名)(女2名) ◇整備職(男7名)(女0名)
役員及び管理的地位にあるものに占める
女性の割合(2017年度実績)
20.4%(49名中10名) 2018年10月1日現在
その他(会社のPR等)
当社は茨城県を担当エリアとした県内唯一のスバルディーラーです。「人々の幸福な生活に寄与するために活動する会社」という企業理念のもと、クルマを通じてお客様に「安心と愉しさ」に満ちたカーライフを提供し、責任を持ってサポートを行っております。

社長からのメッセージ

すべての社員が生き生きと輝ける会社を。

代表取締役社長 大槻直樹 Ootsuki Naoki

茨城スバル自動車が拠点を置く茨城県は、全国的に見ても自動車の保有台数が高いエリアです。お客様にとって、自動車は生活の必需品であると同時に、生活を豊かにするツールでもあります。SUBARUを愛してくださるお客様のために、そして、より豊かなカーライフを求めているお客様のために――。SUBARU車の提供を通じて、地域のお客様に「安心と愉しさ」をお届けすることが、私たち茨城スバル自動車の使命です。
この使命をまっとうしていくためには、“働く環境づくり”が欠かせません。カーライフアドバイザーもメカニックも、フロアアシスタントも、それぞれ職務は異なりますが、「安心と愉しさ」をお届けするという役割は同じです。だからこそ、すべての社員が自らの仕事にやりがいと誇りを感じられるように、社員一人ひとりが生き生きと輝き、活躍できるような環境づくりを進めています。
「素直な人、正直な人、夢を持っている人」
私たちが学生の皆さんに求めている“何か”を表現するとしたら、これらの言葉が当てはまります。学生の皆さんが茨城スバル自動車の新たな仲間となり、ともに地域のお客様に「安心と愉しさ」を提供できる日が来ることを、心から楽しみにしています。

先輩からのメッセージ

本音を聴くことでより良い人間関係を築く。

営業スタッフ 小林 奏一 Kobayashi Souichi 2014年入社 ライフデザイン学部健康スポーツ学科卒

父親のクルマの買替えがきっかけでスバルに興味を持ち、他社にはない独自の技術や安全性の高さに魅力を感じて茨城スバルへ入社を決めました。仕事で大切にしていることは”笑顔”です。私が硬い表情をしていてはお客様も本音で話してはくれません。本音を聴くことで始めてお客様のニーズに合った商品やサービスが提供できる。お客様から「車のことは小林さんに任せれば安心だ」と笑顔でお話しいただいた時は私も幸せな気持ちになりました。

大切にしているのは何事にも好奇心を持つこと。

メカニック 落合 健 Ochiai Takeru 2014年入社 自動車整備工学科卒

私が大切にしていることは何事にも好奇心を持つことです。茨城スバルへ入社を決めたのも始まりは好奇心でした。学生時代モータースポーツが好きでスバルに興味を持ち、調べてみるとルーツは航空機メーカー。安心・安全を基本とした確かなものづくりへの拘りに魅力を感じ「スバルしかない」と思いました。仕事に対しても受け身にならず様々なことに好奇心を持つようにしています。どんな些細なことでも気になることは納得できるまでとことん調べますし、質問もします。自分が気付かなかったやり方やコツがつかめたときは本当にうれしいですね。