新卒採用
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宮城スバル自動車株式会社

募集中

会社概要

設立
1959年5月
資本金
8,000万円
従業員数
303名(2020年4月1日現在)
売上高
125億円(2019年度実績)
代表者
代表取締役社長 坂本 和人
住所
〒983-0035 仙台市宮城野区日の出町1-5-26
電話
022-235-9113
E-mail
toukatsu-saiyo@miyagi-subaru.co.jp
HP
http://www.miyagi-subaru.co.jp/

採用情報

初任給
営業職:184,800~209,800円(大卒・2019年4月実績)※車両借上料(0~25,000円)含む
メカニック:168,300円(専門学校卒・2019年4月実績)
諸手当
通勤手当、技能手当0円~7,500円(メカニック)、各種報奨金、時間外手当、家族手当他
昇給・賞与
昇給:年1回(7月) 賞与:年2回(7月、12月)
勤務地
宮城県内各店舗
勤務時間
9:20~18:05 (うち休憩時間75分)
休日
2020年:年間休日108日  うち年間定休日86日
GW:6日、夏季連休:9日、年末年始:7日
定休日:毎週水曜日・第一、第二、第三火曜日、ほか有給休暇、特別休暇あり
福利厚生
各種社会保険、財形貯蓄、優秀社員表彰
その他(会社のPR等)
野球部・バンド部・バスケ部・フットサル部の4つのサークル活動があります!若手~ベテラン社員まで幅広く活動中。
野球部の活動はこちらから!https://miyagisubaruyakyubu.jimdofree.com/
教育・研修
東北6社合同の入社時導入教育、スバルアカデミーによる各種研修、他
採用担当者
宮城スバル自動車株式会社 総務統括部 古座、石神
試用期間
最長6ヶ月(待遇に差異なし)
過去3年間の新卒採用者数
(男女別)
2018年 ◇営業職(男4・女5) ◇整備職(男5・女0)
2019年 ◇営業職(男3・女1) ◇整備職(男8・女0) ◇事務職(男0・女1)
2020年 ◇営業職(男6・女0) ◇整備職(男3・女0)
平均有給休暇取得日数
(2019年度実績)
6.9日

社長からのメッセージ

「愛されるSUBARU」をともに築いていきましょう

代表取締役社長 坂本 和人 Sakamoto Kazuto

今、SUBARUは2030年死亡交通事故ゼロを目指し、クルマ作りと販売・アフターサービスに取り組んでいます。SUBARUが掲げる「安心と愉しさ」を直接お客様へお伝えできるのはSUBARUの販売会社に他なりません。また、自動車業界は100年に一度の大変革期を迎えています。この変革期に乗り遅れず果敢にチャレンジし、地域に密着した営業活動を行い、お客様からの信頼を得ることが最も大切なことだと私は思っています。これらを具現化するために、2025年をゴールとした中期ビジョンを策定しました。このビジョンの中心は「SUBARUに関わる全ての人の人生を豊かにする」ことです。お客様のみならず、社員とそのご家族のみなさまの人生が豊かになるよう我々は邁進してまいります。ぜひみなさんも仲間に入っていただき、このビジョン実現にともに向かっていきましょう。

先輩からのメッセージ

お客様との繋がりを大事にし、「安心と愉しさ」を提供する仕事です

営業スタッフ 八島 悟 Yashima Satoru 2019年入社 体育学部スポーツ情報マスメディア学科卒

就職活動で大事なことは「自分がどんな人間であるか」をしっかりと自分自身が理解することです。自分に合った仕事を探す場合でも、就職面接で自分のことを相手に伝える場合でも、理解が浅ければ最善の選択が出来なかったり、相手にうまく伝わらなかったりしてしまいます。 私たちは「クルマ」を通してお客様の人生に「安心と愉しさ」を提供する仕事をしています。「クルマ」という商品や点検などのサービスを提供することはもちろんですが、お客様と向き合い「真心」を持って対応することが大切です。私もお客様から信頼して頂くために、自分自身のことをお客様に伝えることを意識しています。就職活動で自分自身を理解しようと努めたからこそ、今現在、お客様との繋がりをしっかりと作れていると実感しています。「安心と愉しさ」を私たちと一緒にたくさんの人々に届けてみませんか?楽しいことばかりではありませんが、やりがいのある仕事です。就職活動は大変なことも多いかと思いますが、それを乗り越えれば必ず自分の経験になり、その先の社会人生活に役立つものになります。皆様の就職活動が実りあるものとなることを祈っております!

探求心が私の原動力です

メカニック 佐々木 直也 Sasaki Naoya 2017年入社 一級整備専攻科卒

私は幼い頃、父から貰ったカタログに描かれていた水平対向エンジンを見て「どうやって動くんだろう」と思ったのがクルマに興味を持ったきっかけです。よりクルマについて詳しく学ぶため専門学校へ入学し知識を深め、疑問に思ったことは理解が出来るまで調べる姿勢を忘れずに取り組んできました。そんな探求心が普段の仕事にも活き、クルマの故障診断の際には「どうしてそうなったのか」を考えることで原因究明に繋がることもありました。難しい整備であるほど、直ったときは嬉しくやりがいを感じます。整備士はお客様の生の声を聴くことが出来る唯一の存在です。その期待に応えられるようにスキルアップしていきたいと思います。皆様も一緒に働いて共に成長していきましょう。