CSR重点6領域の取り組みとSDGs

2030年に向けた持続可能な未来を実現するための開発目標SDGs(Sustainable Development Goals)への対応については、SUBARUグループとして重要性を認識しています。
CSR重点6領域について「2025年のありたい姿」を明確にすることで各領域の取り組みを一層強化し、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に積極的に貢献していきます。
具体的には、「2030年に死亡交通事故ゼロを目指す」という目標を掲げているSUBARUグループの取り組みは、SDGsのターゲット3.6「2020年までに、世界の道路交通事故による死傷者を半減させる」の達成に寄与すると考えています。

※SUBARU乗車中の死亡事故およびSUBARU車との衝突による歩行者・自転車等の死亡事故をゼロに。


CSRレポート2020 SUBARUグループのCSR(以下の内容について詳しくはP14-18に掲載しています。)

人を中心とした自動車文化

共感・共生

安心

ダイバーシティ

環境

コンプライアンス

商品(クルマ)については、最新の技術を搭載しながらも、お客様がお求めやすい価格で提供できる開発を前提としています